PR:株式会社エーシーズ
1.
最初のきっかけは
飲み仲間のすすめから
歌舞伎町で、
気軽に飲めて楽しく
締めにも使える店がある
そんな友人の言葉が、私を
『歌舞伎-巫女喫茶-』へと向かわせる
始まりでした。

歌舞伎町は言わずと知れた夜の街。
居酒屋・バー・ラウンジ・クラブ・
スナック・キャバクラ……
あらゆる夜のお店が
共存しています。
いわゆる『コンカフェ』というと、
推し文化やキャスト目的で訪れる
イメージが強いですが、
今回私が惹かれたのは
そこではありません。
夜の街で遊んだ人が
『自然に寄れる場所』として
成立しているー
ここが、気になったポイント
でした。
というのも、
夜のテンションを切らずに、
気軽に飲める場所は、
意外とありそうで少ないのです。

2.
扉を開けると、
ここでしか味わえない
『和×非日常』空間

店の扉を開けた瞬間、
目に入ったのは
赤を基調にした柔らかな灯り。
内装は和の雰囲気。神社をモチーフに
華やかさを加えた作りで、
意外と女性客も多く
落ち着いた空間でした。
歌舞伎町という華やかな街の中で
日本らしい『和の癒し』を感じられます。
私の中にあった『コンカフェ』の
イメージと違ったのは、
距離感がとても自然
だったこと。
和の雰囲気に包まれた店内で席に着くと、
歌舞伎町にいることを一瞬忘れます。
ここなら、
落ち着いて飲みながら過ごせそう。
そう思わせてくれる空気がありました。

3.
キャストとの距離感や雰囲気

キャストの方々は可愛いだけじゃなく
『聞き上手&話し上手◎』
巫女服という
世界観をまといながらも、
フランクで、人間味がある。
会話は気さくで、
しつこさや過剰な営業感はなく、
日本らしさと
非日常のコラボレーションにより
ちょっぴり幻想的な空間。
二軒目で来る人、
結構多いですよ~
終電近くに来て
ワンセットだけって人も
いますし
と笑いながら話す声が
印象的でした。
席はボックスと
カウンターから選ぶことができ、
初回は30分から入れ、指名料やカード手数料も無料とのことで
どんなシチュエーションでも対応しやすい。
『御縁の札』で推しに
気持ちを伝えられる仕組みも
ユニークでした。

4.『夜の過ごし方』の
選択肢を増やす

実際に来店して分かったことは、
シンプルに夜の楽しみ方の
『バリエーションを増やすことができる最適な場所』
ということ。
例えば、
-
- 飲食店
→ 歌舞伎-巫女喫茶-
→ ラウンジ
→ 帰宅
- 飲食店
-
- キャバクラ
→ 歌舞伎-巫女喫茶-
→ 帰宅
- キャバクラ
- 仕事終わり
→ 歌舞伎-巫女喫茶-
→ 帰宅
という動線が成立している。
そして何より、
コンカフェに興味がなくても
楽しめることが大きい。
5.
新宿で遊ぶ
大人に刺さる
ポイント
- 気軽に入りやすい
雰囲気
1軒目から2、3軒目の需要にも完璧に合致。
気負いせず、
来店のハードルが
低いのは魅力的です。
- 主張しすぎない
雰囲気巫女服というテーマは
あるものの、
過度な演出がなく
とても居心地がいい。

6.
-まとめ-
夜の街に、もう一つ
選択肢が増える
歌舞伎-巫女喫茶-は、
『推し活』でも
『コアなオタク文化』でもなく、
夜に飲むという行為の中に
もう一つの選択肢を加えてくれる店
だと感じました。
ただ夜を心地よく
繋ぎ合わせてくれる場所。
夜の街をよく知る人ほど、
この価値に気づくはずです。
元気をもらいたい夜
誰かと楽しく話したい夜
そんな時はぜひ!
キャスト紹介
カワイイ系の子からオトナっぽい子まで
お顔のタイプもさまざまで
魅力的な子ばかりです。
最後に、数人ご紹介いたします!

すい(20歳)
ちょっと人見知りなので
沢山話しかけて
欲しいです♡

あむ(21歳)
お酒とホロライブと歌と
コアラが大好きな
あむにゃんこですᐢ ̥_ ̫ _ ̥ᐢ

ひつぎ(21歳)
一緒にお酒を浴びるまで
飲みましょう!

ぴょん(20歳)
一緒にぴょんぴょんしよっ♡
店舗情報

店名:歌舞伎-巫女喫茶-
住所:東京都新宿区歌舞伎町1-23-9 TC第18えび通りビル2F
最寄り:新宿駅 / 西武新宿駅より徒歩三分
営業時間:18:00~翌1:00
定休日:不定休




